ママ友にもらったおさがりの子供服。いらなくなったら捨ててもよい?

ママ友にもらったおさがりの子供服。いらなくなったら捨ててもよい?

 

子供の成長に合わせて子供服も次々に買い換える必要があります。
購入しても短期間で入らなくなった服もあると思いますが、幼稚園や保育園でママ友からもらった「おさがり」で困った経験をされた方は少なくないでしょう。
サイズが合わず入らなかったり、デザインなどの好みが違うなど、その理由も様々です。しかし、いらないと断るわけにもいかないものでもあります。

 

いらないのであれば「捨てる」という選択肢もありますが、せっかく頂いたものなので有効活用したいものです。
ブランド買取サイトである「ブランディア」は子供服の買取は行っていませんが、衣類の寄付や環境保護などのエコ活動を積極的に推進しており、不要となった洋服などをフィリピンなどの発展途上国へ寄付しています。

 

今でこそエコ活動は注目され、多くの企業で取り組んでいますがブランディアでは長年取り組んできており、売上金の一部を森林保護や災害支援、社会福祉などに寄付してきましたが、子供服の寄付も10万点を超えました。
また、2014年には衣類の寄付数がギネス世界記録に登録されています。
もちろん、今でも寄付を行った洋服の数は他社に比べて圧倒的に多くなっております。

 

ブランディアで子供服の寄付を行うには、買取同様インターネットを使ってブランディアから無料査定キットを取り寄せます。
届いたキット(ダンボール箱)に対象の衣類を梱包して送るだけという簡単なもので、集荷も電話1本かけるだけです。